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パッケージアート うらソフト広告集



◆うらソフト&ハードの広告






セゾン

ゲームを発売した期間がわずか1年程度という短命のメーカー。
PCメーカー『HARD』のソフトをディスクシステムへ移植・販売していた。
Hardのコンシューマー部門・子会社なのかもしれない。

主な販路はゲーム雑誌を介した通販だが、
ホップ・日本ファミコンクラブ・トライソフト等、
一部のゲームショップでも販売されていたもよう。


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ハッカー・インターナショナル

古くから任天堂非公認のツールやソフトを制作・販売していた、非公認メーカーの雄。

PCからの移植ゲームのほか、オリジナルタイトルも多数販売。
ディスクシステムソフトの発売終了後はファミコンカセットに移行。
さらにその後、PCエンジンへと舞台を移していった。

主な販売方法は自社のPC系技術雑誌『Hacker』等に掲載していた通販広告だが、
ちょっとアヤしげなゲームショップでも取り扱われていた。




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その他、ハッカーのディスクシステムソフトの広告


最後のほうのカタログ風の広告は、製品だけ入れ替わるパターンが多いようです。 なので一見、同じ広告が並んでいるような感じ。

…間違い探し!!?




















左上のメタルスクロールは
実際には未発売。

左の広告の差し替え版。
メタルが天使に入れ替わった。















アイ・ツー 改造ツールを販売していたメーカー。ディスクシステム本体のプロテクトを外す改造サービスも行っていた。
ディスクシステムソフトの発売開始時期が、実はハッカーインターナショナルのソフト発売開始とほぼ同時期。



シンプルバージョン。

カラフルバージョン。

まったく同じ内容でアイ・ツー名義と
情報センター名義のものとがある。

発売後。
左下に実機の写真付き。

イラストよりも
説明に力を入れ始めました。






Hacker、ゲームボーイ、I/Oなど、様々な雑誌にほぼ同じ広告が掲載されている。



・フレーム(枠)は『寄せ書きデザイン・素材集』さんのものを使用させていただいています。

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